ラブアンの会社設立ならLabuanコンシェルジュ

ラブアンの会社設立なら、「Labuanコンシェルジュ」がおすすめです。Labuanコンシェルジュはラブアンでの会社設立・法人設立を全力でサポートします。
ラブアンの会社設立に付随する手続きは、全て英語で行なわなければなりません。法人の銀行口座開設や就労ビザを取得した個人の銀行口座開設、扶養家族ビザ取得、ラブアン法人から海外法人への出資、マレーシアの長期滞在ビザであるMM2Hから就労ビザへの切り替え、社宅などの賃貸不動産の契約など、これらの手続きもLabuanコンシェルジュが全てコーディネートしてくれます。
海外法人設立は日本の法人と比べて手続きも多く、ままならない事も多いものです。しかしそんな時こそLabuanコンシェルジュは「コンシュルジュ」の名の通り、あなたの会社設立を強力にサポートを提供してくれます。経験豊富な日本人スタッフが独自に築いたネットワークを駆使して、どんなことにも事実に基づき判断し、感情的な判断をしません。

経験豊富な日本人スタッフ

ラブアンの会社設立は、銀行口座開設の手続きの際にマレーシアに来る必要があります。しかし会社設立自体は日本からもできるところが大きな魅力といえます。
また、ラブアンで会社設立をすれば、税金面のメリットがあるのはもちろん、「マルチカレンシー」といって、USD・JPY・MYR(リンギット)の3通貨でお金を持てることも大きなメリットです。つまり、日本でのビジネスの売上は円で送金でき、円で持つことができますので、好きなときにドルに替えたり、リンギットに替えたりできます。これは日本にはないメリットです。
そんなラブアンの会社設立なら、ぜひ「Labuanコンシェルジュ」をおすすめします。経験豊富な日本人スタッフは、多方面で活躍する人脈を持っており、場合によっては紹介してくれることもあります。顧客の中にはラブアンの会社設立以外でもさまざまな恩恵が受け、担当とは「今でも仕事以外の相談もさせていただくほどおつきあいしている」という方もいるほどです。